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8/5/2007 一夜にして大逆転!?今F1関連のニュースをチェックしてたら、ビックリすることがありました。
まさしく大逆転な展開です。
結論から言うと、本日PPのマクラーレンのアロンソが、ペナルティで5グリッド降格。
さらには、マクラーレンのポイントが無効になる、とのことなのです。
見出しだけでもビックリしました。
何が起きた!?みたいな感じです。
しかも、結論としては内輪で揉めてる感じなんですよね・・・。
Q3のアタックで、アロンソがピットに長く留まり、後方で長く待機させられたハミルトンがアタック前に
チェッカーが降られ、タイム更新が出来ずに2番手グリッドになったことが原因のようです。
つまり、アロンソとチーム のとった行動が審議対象になってしまったということです。
というわけで、これから本戦が始まりますが、PPはハミルトンということになります。
そして、アロンソは6番手グリッドということです。
そして、ポイントの無効理由としては、予選最後の数分におけるチームの行為は、競技者
ならびにモータースポーツ全体の利益を損なうものとレース審査委員会が判断したものらしいです。
これがどのようなレース展開に関わるかは、これから見なきゃ分かりませんけど・・・マクラーレンのポイントが
無効であるということは、優勝争いしているフェラーリにとっては優勢とも言えます。
このチャンスをライコネン、マッサが生かせるのか!?
さらに、日本勢が予選グリッドの波に乗って、結果を残せるのか!?ということではないでしょうか。
ますます、楽しみです。
そして、ルノーのフィジケラもスパイカーの左近さんを不必要に妨害したとして、元チームメイトのアロンソと
同様に5グリッド降格で、8番手から13番手グリッドスタートに変更となります。 8/4/2007 ビックリすること言うのは止めて!!なんかF1の東京での開催がなんか計画にあるんだとか・・・。
そんな恐ろしいことは止めてくれ!!光ちゃん行かせたくなる!!
どうしても、どうしてもお仕事休ませて、行かせたくなる!!
あー、怖い話です。怪談なみに(違)
とりあえず、ハンガリーGPの方は・・・初日のフリーはややマクラーレン優勢でフリーがスタートしまして、
今回スパイカーのドライバーとして登場することになった左近さんも走る中、小雨も一次降るなど、
前回のヨーロッパを思い出させるような空気の中いちようドライでスタート。
予選に向けての3回目では、マッサも首位で追い上げ、しかしマクラーレンの優勢に変わりなしというタイム
結果が出ました。そこに割ってはいるのが、BMWか!?みたいな感じで。
完全にワークスがカスタマー(ウィリアムズ・トヨタ)(SUPER AGURI Honda)に負けるトヨタやホンダなどもあり、
予選としては今回もPPはアロンソ、2番手はハミルトンのマクラーレンコンビです。
しかし、面白いのはここからです!!
3番手にBMWのハイドフェルド、5番手にワークス喰ってるウィリアムズ・トヨタのロズベルグ、
6番手にトヨタのラルフ、・・・さらに見所としてはルノーも1台喰われちゃってます。
10,11番手にはレッドブル・ルノーのウェーバーにクルサードがいます。
まさかなのは、ピットレーンでのストップで、マッサが14番手スタートだってことですが、彼のレースは
いつも何か起きるので、今回もトラブルさえなければ順調に上位まであがってくるのはないか・・・と予想してます。
かつてのミハエルもそうして、かなり大興奮なレースを行ってくれました。
そして、今回は喰われた事件多発ですね・・・ホンダも15番手のデビッドソンにやられ、
その後に17番手のバトン、18番手のバリチェロ、19番手の琢磨さんと続いております。
去年この地で波乱の中優勝を果たしたバトンですが、今季は本当にホンダエンジンが心配続きです・・・。
あー、久々に真面目にF1について語ってるよ(笑)
今年は全然集中して見れてないからなぁ・・・あかんな。
でも、段々レギュレーション効果?で、面白くなってきました。
去年とはまた違う展開で、光一さん目線もお勉強になりまして・・・楽しいです。
でも、堂本兄弟潰してすいません(汗)
複雑ですけど、楽しませていただきます!!めざせ、日本勢入賞!!もしくは優勝!!
そういえば、問題は練習行ってる間に解決!?
叔父を迎えに行って車中で、大学での話しました。
叔父は私がめざしてる方向の系列なお仕事してるので、ある程度専門用語が通じるんです!!
むしろ噛み砕いたら、専門用語で返されます(笑)
そんな感じで、毎回話は弾むんですけど・・・帰りは親父さんが送ってましたが・・・なんか後姿が
笑えた(笑)あの兄弟面白いんですよ、私からすると(コラ)
問題解決ってことで、今日から私が代理主婦です(汗)
うげっ・・・久々すぎて、なんかいまいちだ。
っていうか、また叔父に結婚の話をされたよ。
『早く嫁に行って、ひ孫を見せてや』って・・・まだ、学生ですから!!(言い訳)
っていうか叔父さんしてからするから~と返しておきました(笑)
最近甥が結婚して、ひ孫がもうすぐ1歳なもので、姪にまでそれを求めるんですよね・・・叔父は。
家族は誰一人そんなこと考えてませんが(笑)
その前に私は十年ほど、叔父の結婚待ってるんですけど・・・成人してしまったよ、あたしが。
私が生まれたときの叔父の年齢になりますよ、もうすぐ!!大丈夫でしょうか?(笑)
さて、明日もお仕事たくさんだ・・・面倒ですけど、やりますよ。
☆LF更新されました。
最初の2行で、剛さん疑ってすいません(苦笑)
☆本日発売のGyaoマガジンに10thイベントの記事がありです。
☆スシ王子公式HPの“にゅうす”、“アナウメ撮影日記”がUPされ、さらに“すぺしゃる”も見れるように
なってるみたいです。
5/28/2007 モナコマイスター去年に続いて、アロンソがやりましたね。
ハミルトンが凄く追い上げてて、もしかしたら!?ってことも考えられるくらいのセッションでした。
今回は完全にマクラーレンにやたれた感じです。
去年のミハエルとアロンソを思い出しました、凄く目に焼きついてます。
ワークスは変われど、自分の走りは変わらないと・・・アロンソから伝わってきたような感じです。
さらに、画面では正確に曲がっていく様とかが見えたり、接触とかも細かくわかるんですけど、
実際あそこでみたらどうなんやろ?って凄く、凄く気になってきました!!
めっちゃ間近に見てみたい~!!という衝動が止まらない感じで、明日に備えておやすみなさい。
次回は6月10日のカナダGPです。
どんなレースになるのでしょうか??楽しみです。
そういえば、もうすぐ1年か・・・親父さんがカナダに行ってから。 5/27/2007 ドキドキしてます!!あー、もうすぐスタートです。
マッチさんや、木村君、右京さんに中嶋Jrさんとか・・・世界のビップとかが集結する
この場所で、生まれる新しいモナコマイスターは誰なのか・・・
心臓に悪い試合になりそうです。
さぁ、どうなるのか・・・路面温度も低めなので、どうなるのかな?っていう感じですけど、
タイヤの使い方も注目ですね。
フォーメーションラップだけでも、ドキドキしてる私は本当に初心者の一番最初に
見たときの感じがします。音だけでもワクワクドキドキして・・・ダメです、自分が自分で
いられない(笑)落ち着かない(苦笑) 5/26/2007 Wたっくん!!いや~、久々にF1カテゴリです(笑)
最近本当に話してなかったな・・・ちゃんと。
なんせ今年はまた通学方法が変わったりで、夜更かしってものをめっきりしなくなったので、
まともにF1て見てないんです・・・録画してるんですけど(汗)
フリーから予選見て、そこに並んだものと決勝結果で、こういう展開かな?という予測をしてたり
っていうのはあるんですけど、なかなか全部見ることが出来なくて、時間が欲しいです。
まぁ、時間割的には後期はもしかしたら見れる日もあると思います。
ボランティアが入れば無理ですけどね・・・。
と、いうわけでちゃんとWたっくん対談は捕獲しましたし、リアルに見ました。
でも、スタッフさんは『○ク○ク』って呼んでるんですね(笑)
隠しても分かりますけどね・・・これ。
たっくんの方が可愛いんですけどね・・・ダメですか(命名はワタクシです)。
Yちゃんにはツボだったようですけど・・・(コラ)
しかも、本日もあるということで、本日も捕獲にかかりたいと思ってますよ。
F1の世界の深さを改めて、琢磨さんによって教えられました。
多分そうだろうなって答えを聞くまでに思ったんですけど、
人間だから『怖さ』もある。だけど、タイム差を縮めるための集中が
ある限りは、目の前に何が来ても『怖くない』。
そういう世界なんだろうなって思ってましたが、現役のドライバーの方のインタビューって
私はF1放送とタメ年なので、本当に琢磨さんくらいしか見てない世代ですが、きっと誰にでも
あるんだと思って聞き入りましたね。
でも、光ちゃんに行かせてあげたい!!ホンマに!!
自分の心の声に思わずビックリしたからね(言葉に出たから)
っていうか行って、色々教えて欲しい!!
私の中の先生の一人ですから、光ちゃんも。
あー、こうやって話してみると私の中のF1魂もまだまだ消えてないみたい、燃えてます。
ちょっと安心・・・。
今日は運転しましたが、黄砂で視界悪かったな・・・。
あれ、結構私は目にキテル気がしますので、嫌いです。
目が痛い気がします、若干。
明日も来たら、なるべく外に出ないようにしたい・・・と思う(いちよう)
でも、ガソリンいれとかなあかんかなぁ・・・?まだあるけど、一週間あれでどうにか持たしたい
んですけど。どうしても、来週いっぱい持たして親に渡したい!!(意地と気合で) 3/18/2007 Rd.1 オーストラリアGP2007年開幕戦。すいません、10分遅れで見ました(笑)→あくまで放送時間10分遅れ。 フォーメーションラップからはちゃんと見れてます。 フォーメーションラップから、トゥルーリさんのマシンは白煙あげてましたねー。 一瞬故障かと思ったんですけど、ヒヤヒヤさせられる~!!そんな開幕戦になりました。 トラブルも続出であれたレースではありましたが、フェラーリが圧倒的強さを見せられました。 新人のL・ハミルトンも注目のルーキーですね。この辺もどういう風に見てたのか、凄く気になります。 さて、結果はこうなりました。
1:K.ライッコネン (フェラーリ) 1:25'28.770/58/最高速度:215.893 2:F.アロンソ (マクラーレン・メルセデス) 1:25'36.012/ 58 /215.588 3: L.ハミルトン( マクラーレン・メルセデス) 1:25'47.365/ 58 /215.113 4: N.ハイドフェルド (BMW) 1:26'07.553 /58 /214.273 5: G.フィジケラ (ルノー) 1:26'35.239 /58 /213.130 6: F.マッサ (フェラーリ) 1:26'35.575/ 58/ 213.117 7 : N.ロズベルグ (ウィリアムズ・トヨタ) 1:25'32.237 /57 /212.027 8 : R.シューマッハ (トヨタ) 1:25'55.972 /57 /211.051 9 : J.トゥルーリ (トヨタ) 1:26'03.643/ 57 /210.737 10 : H.コバライネン (ルノー) 1:26'04.110/ 57/ 210.718 11: R.バリチェッロ (Honda) 1:26'05.009 /57 /210.682 12:佐藤琢磨 (SUPER AGURI Honda) 1:26'09.506/ 57/ 210.498 13:M.ウェーバー( レッドブル・ルノー) 1:26'39.409 /57 /209.288 14: V.リウッツィ (STRフェラーリ) 1:26'46.364 /57 /209.008 15: J.バトン (Honda) 1:26'47.799 /57/ 208.951 16: A.デビッドソン (SUPER AGURI Honda )1:25'31.618 /56/ 208.332 17: A.スーティル( スパイカー・フェラーリ) 1:26'43.931/ 56/ 205.437
ここまでの17台が完走になります。以下はリタイヤした5台です。 A.ブルツ (ウィリアムズ・トヨタ) アクシデント /48 /209.992 D.クルサード (レッドブル・ルノー) アクシデント /48/ 209.967 R.クビサ (BMW) ギアボックス /36 /214.486 S.スピード (STRフェラーリ) ホイール /28/ 207.078 C.アルバース (スパイカー・フェラーリ) アクシデント /10/ 202.873
このような結果になりましたが、今日の一番のインパクトはやっぱり接触が多かったり、 スピンが多かったりという色々なミスが多かった事ですね。 安定しているチームと、トラブルの続くチームと極端だったという印象が強かったです。
時間は来月ですけど、それまでにまだまだ勉強する部分はたくさんありそうです。 3/17/2007 Rd.1 オーストラリアGP予選晴れ/ドライコンディションの中で、気温21℃・路面温度38℃の中で行われた。 昨年と同様Q1(1次予選)、Q2(2次予選)、Q3(最終予選)の順に行われて出た結果が以下のものになる。 2007年最初のGPで注目すべき点は多いと思うが、結果としてはとてもおもしろく、興味深いと思われる。
1:K・ライコネン(フェラーリ) 1'26.072/17 2:F・アロンソ(マクラーレン・メルセデス) 1'26.493/19 3: N・ハイドフェルド(BMW) 1'26.556./21 4:L・ハミルトン(マクラーレン・メルセデス) 1'26.755/16 5:R・クビサ(BMW) 1'27.347/19 6:G・フィジケラ(ルノー)1'27.634/21 7 :M・ウェーバー(レッドブル・ルノー) 1'27.934/23 8:J・トゥルーリ(トヨタ) 1'28.404/23 9:R・シューマッハ(〟) 1'28.692/22 10:佐藤琢磨(SUPER AGURI Honda) 1'28.871/23 11:A・デビッドソン(SUPER AGURI Honda) 1'26.909/12 12:N/ロズベルグ(ウィリアムズ・トヨタ) 1'26.914/13 13:H・コバライネン(ルノー)1'26.964/10 14:J・バトン(ホンダ)1'27.264/14 15:A・ブルツ(ウィリアムズ・トヨタ)1'27.393/13 16:F・マッサ(フェラーリ)1'26.712/6 17:R・バリチェロ(ホンダ)1'27.679/9 18:S・スピード(STRフェラーリ)1'28.305/7 19:D・クルサード(レッドブル・ルノー)1'28.579/6 20:V/リウッティ(STRフェラーリ)1'29.267/6 21:A・スーティル(スパイカー・フェラーリ)1'29.339/6 22:C・アルバース(〟)1'31.932/7
今季はドライバーもチーム名も変わったりしてるので、また一から覚える感じでスタートします。 今季は予選と本戦結果のみを記載しようかと思います。 それにしても驚きました!! 琢磨さんはSUPER AGUIRI Honda至上初めて、Q3進出しました!! 去年はQ1での敗退が多く、ポジション的には後ろが多かったんですが、明日はなんと10台目なんです!! 10台目!!凄い!!わーい、嬉しい!!という感じで。 そして、まさかのマッサのマシントラブル。 後半からのスタートですが、彼もミハエル同様一瞬の隙でも見逃さず、上位まで上がってくる事も予想されます、充分に。
このへんをどういう風に見てるんですかね?解説者さんたちは(笑)最初から気になる結果で、楽しいです(笑) さらに、ホンダもまだマシンバランスがよくないらしく、2台ともに不調な予感。 一方トヨタのほうがまだ安定感がある感じで、仲良く並んでスタートです(笑)
日本勢の6台を今年も応援していこうと思ってます!!
最後にPPはやはり、フェラーリ。開幕戦のフェラーリは嬉しいです。 ただ、ドライバーがライコネンだというのが新鮮です。 そして、2番手につけてきたのは、もちろん昨年の王者F・アロンソ!! マクラーレンに移籍しても充分に自分の力を発揮できるところを、この2番手というポジションで証明 しているように思います。明日は、確か昼間に放送されるんやったかな??ドキドキ、ワクワクしながらみたいと思います。 2/26/2007 反応に困ってしまいました・・・。本日いよいよホンダのマシンカラーが発表されました。 正直、反応に困っちゃいました。『これ!?本来のホンダカラーは!?』という感じで、 本当に光ちゃんのお話が無性に聞きたい!!っていう心情です。
今月号では最近のマシンの話もしてくれてるので、大いに共感できる部分があっただけに光ちゃんは このホンダカラーをどう見てるのか、どう感じたのか・・・凄く気になってます。 ちゃんと情報は入ってるはずなので、話が聞きたい!!それだけですねー、ホント。 これがあのコースを走るんだと思うと複雑な心境でございます。 今季は奇抜なのが多いっていう感じの印象です、マシンに関しては。
あとは色々な問題を超えてその日に揃ってくるのを待つしかないですけど、もう来月ですね。 いよいよシーズン開始です。なんか、心の準備が出来てきました。 12/16/2006 そういえばF1も・・・書くの忘れましたが、本屋に寄ったついでに、ついに今日は速報読んできました。
なんと・・・なんと・・・
ホンダのカラーが黒になってる~~~
~~~~~!!!!!!!!!!
という一大事に遭遇しました。
真っ黒なんですよ、ホントに。真っ黒クロスケってやつですか!?
衝撃ですよー。
変わるのは、知ってましたけど極端すぎですって。
しかも、雑誌にも「なぜホンダカラーを残さないのか」って書かれてあるしー。
SUPER AGURIはAGURIで、SA07を投入して、すでにテストも開始してますしー、
本当に進んでますね・・・来年の開幕に向けて。
それから、リザーブ兼テストドライバーに、ジエド・バン・デル・ガルデを起用だそうです。
顔載ってたかな?あんまり記憶にありませんが・・・ライコネンに気をとられた(爆)
とりあえず今日は買わなかったので、記憶にあることだけを書いてますけど・・・。
あまりにホンダの黒がインパクトありすぎて、大半のことを忘れました(汗)
(ヘル)メットもバリチェロはさし色がオレンジだったかな?確か。
インパクトありすぎますからー。
契約の問題で、マクラーレンのテストに参加できなかったアロンソもマクラーレンで始動し始めたようですし。
終わってないですね、F1は・・・こういうときに光ちゃんのインタビューが思い起こされますね。
F1は365日変化しているものだということが。
レギュレーションも3つくらい固まってたかな?速報で。
あんまりはっきり覚えてないですけど、その一つは、タイヤがブリヂストンの1メイクだってことですね。
それは、言われなくても決まってたことですので、確かなんですけど・・・。
この辺も揺れてるようですね、今までミシュランだったチームは特に。
それから2007年度以降11年くらいまでの案みたいなのも、載ってたような気がします。
カレンダー付きなんで、去年は買ってた号なんですよね(笑)
とりあえず、F1のお休み期間中にまだまだお勉強あるのみー。
でも、テストとレポートを片付けろー!!(笑) 11/22/2006 久々にF1に触れた・・・。F1の最近の情報をまとめておこうと思って、色々見てみました。
早速来季に向かってお勉強開始です。
☆2007年度はカレンダーから外れたサンマリノGPの開催地イモラ・サーキットの改修工事が開始。
完成は来年4月予定とのこと。2008年にはカレンダー入りするとのことです。
☆今季で引退したミハエル・シューマッハが母国ドイツの国家勲章にノミネートされていることがわかりました。
ファンの方が国家に手紙を送ったそうです。凄く愛されてる人だなぁと思います。
決めるのは大統領だそうで、どうなるのかはわかりません。
☆ホンダが来季のドライバーラインアップ発表。
テスト兼リザーブドライバーにC・クリエンを起用。
SUPER AGURIのセカンドに移動したA・デビッドソンに変わっての起用となった。
これで、ホンダはレースドライバーにJ・バトン、R・バリチェロ、さらにテストドライバーに昇格のJ・ロシター
の4人での新しいスタートを切ることが決まりました。
☆SUPER AGURIも来季のドライバーラインアップ発表。
一方SUPER AGURIに迎えられたA・デビッドソンは、佐藤琢磨と共にレースドライバーをつとめます。
☆マクラーレン在籍中のP・デ・ラ・ロサが来季も残留することが決まりました。
しかし、アロンソに続くセカンドドライバーなのに、テストドライバーなのか・・・ということは未定です。
☆2010年開催を目指すインドGPの候補地が4つの州まであがってきているようです。
今年の12月までには場所が決定するようで、建設に3年ほどかけるとのことです。
また、同年には韓国GPも開催予定なので、ますます広がるF1が楽しみです。
☆ベルギーGPでおなじみスパフランコルシャン(通称:スパ)の改修工事がスタートしました。
人気の高いこのサーキットは、パドックとピットの一新という条件下で、来年9月のGP復活が承認
されました。
☆来季よりタイヤメーカーがブリヂストン一本化されることによって、新たにルノー、マクラーレン・メルセデス、
ホンダ、BMWザウバー、レッドブル・レーシング、スクーデリア・トロ・ロッソとの契約を完了させました。
☆F1解説などでもおなじみ元F1ドライバー 中嶋 悟氏のご子息 中嶋 一貴さんが来季ウィリアムズの
テストドライバーをつとめることが決定しました。一貴さんのF1デビューは来季なのか!?と浮き足立ってる
マスコミもいらっしゃるようですが、未定です。あくまでも、本人はそれを目標に頑張ってくれるようです。
☆2007年度日本GPが行われる富士スピードウェイが、2008年度も開催地になれるように努めること
を発表。
今季はF1界にもおめでたい話題が多いです。
☆J・ビルヌーブ(35)に第1子誕生とのことです。
彼の父も元F1ドライバーです。親子3代と・・・続くのでしょうか?(笑)
★アロンソにおいても今冬結婚か!?との噂もあります。
これはどうなるやら・・・?ルノーとの契約が12月31日までなので、今現在もまだルノー在籍中である
アロンソも早期解散を求める動きがあるとも言われてます。移籍って大変ねぇ・・・。
GP特集の方はミハエルの引退特集がメインといった感じでしょうか。
昔から現在までのマシンなど、レースの記録が満載です。
私たちにとっては赤いフェラーリこそ、ミハエルだって感じがあったりするんですけど、懐かしく思われる方も
いらっしゃると思います。
いつかバトンもあんな特集組まれちゃうのかなぁ?と思うと、今から寂しい限りなんですが(苦笑)
このように簡単にまとめちゃうと一ヶ月ほどでこのような動きが見られてます。
また、周期ごとに書いていこうと思います。 10/28/2006 オフシーズンも忙しいF1界・・・。終わったばかりなのに、来季に向けて各チームともに動き出しております。
まぁ、そのへんのことを最近仕入れた情報をまとめておこうという感じで、私も動きました。
チームごとの動きにまとめたつもりです。このような感じのことが決定されております。
☆フェラーリ
・テクニカルディレクターであるロス・ブラウンがチームを去ることになりました。
多分彼の名前は時々光ちゃんの口からも出てたんじゃないかな?とうっすら記憶にありますが。
なので、何となく「聞いたことあるかも!」って人がいらっしゃるかもしれません。
ミハエルも声明を発表し、感謝の意を述べております。
なお、後任にはマリオ・アルモンド氏が決まっており、他にも新任CEOのジャン・トッドが一時的に
マネージングディレクターも兼任するそうです。エンジン部門責任者 パオロ・マルティネリは親会社
フィアットに出向になり、代わりにジル・シモン氏が就任ということです。
☆ルノー
アロンソはマクラーレンと3年契約を交わしたということで、引退説を否定しました。
彼は、アイルトン・セナのように3度のワールドチャンピョンを目途に考えているので、マクラーレンでの3年は
全うすると声明を出してます。今シーズンで引退したミハエルとBMWを離脱したジャック・ビルヌーブがいなく
なった今2007年シーズン開幕時にメルボルンのグリッドに並ぶワールドチャンピョンはアロンソただ一人、
というのも現実です。来季に彼を超えてワールドチャンピョンに輝くのは誰か!?というのもミハエルが去った今、
新たな見所でしょうね。ミハエル=F1という型を今度は誰の手で築き上げていくのか・・・楽しみです。
☆SUPER AGURI
来季のドライバーを11月に発表する予定であることが分かりました。
報道の間では、佐藤琢磨、アンソニー・デビットソンが有力視されていますが、11月下旬の発表まで楽しみに
したいというところです。今季最高の10位で2006年のレースを締めくくったSUPER AGURIの来季の活躍も
期待です!!
☆ウィリアムズ
2007年度、スペインGPで、スペインのプロサッカーチームであるレアル・マドリードとスポンサーシップ
契約をする!?とのことです。サッカーチームのロゴを張るのは果たしてどこかなのか!?と報道も注目しています。
大きくはこんな感じで、フェラーリとルノーから移籍するアロンソの報道が最近では多いです。
そして、来季はっきりしているドライバーは現時点でこのようになってます。
フェラーリ(フェラーリ):K・ライコネン、F・マッサ
ルノー(ルノー):G・フィジケラ、H・コバライネン
ホンダ(ホンダ):R・バリチェロ、J・バトン
トヨタ(トヨタ):R・シューマッハ、J・トゥルーリ
BMWザウバー(BMW):N・ハイドフェルド、R・クビサ
レッドブル(未定):D・クルサード、M・ウェーバー
ウィリアムズ(トヨタ):N・ロズベルグ、A・ブルツ
というわけで、この7チームは確定しているようです。
一人だけ決まっているようなところもありますが、そこは確定してからにしたいと思います。
()内は使うエンジンの会社です。チーム外からの供給もあるんで、書いておきました。
ドライバー確定してないところもエンジン供給だけは確定しているところもあるんですけどね。
昨日学校帰りにF1速報立ち読みしたら欲しくなった・・・。
あー、買ってしまいそう(汗) 10/23/2006 ブラジルGPまだ全部見てないんですけど、やはり結果だけはみたんでここも更新しようと思います。
1(1):F・マッサ(フェラーリ)
2(4):F・アロンソ(ルノー)
3(14):J・バトン(ホンダ)
4(10):M・シューマッハ(フェラーリ)
5(2):K・ライコネン(マクラーレン)
6(6):G・フィジケラ(ルノー)
7(5):R・バリチェロ(ホンダ)
8(12):P・デ・ラ・ロサ(マクラーレン)
9(9):R・クビカ(ザウバーBMW)
10(20):佐藤琢磨(SUPER AGURI Honda)
11(17):S・スピード(STRコスワース)
12(15):R・ドーンボス(RBRフェラーリ)
13(16):V・リウッティ(STRコスワース)
14(18):C・アルバース(MF1トヨタ)
15(22):T・モンテイロ(MF1トヨタ)
16(21):山本左近(SUPER AGURI Honda)
17(8):N・ハイドフェルド(ザウバーBMW)
18(19):D・クルサード(RBRフェラーリ) 20(7):R・シューマッハ(トヨタ) 21(11):M・ウェーバー(ウィリアムズ・コスワース)
22(13):N・ロズベルグ(ウィリアムズ・コスワース)
こういう結果になりました。
琢磨さんが最後の最後に大健闘の10位です!!ポイント獲得まであとわずか!!ってところです。
周回も71周中70周ということでこれは、喜ぶべきところだと思います。
ただ、ミハエルはやはりエンジンの調子も悪かったようです。
解説を読んだりしてると本調子でないもので、走行しているように思えてならなかったです。
ただ、その中でもミハエルはあそこまで結果を残してくれる凄い人なんだということは改めて痛感しました。
()内は、スタート時の順位です。もの凄く分かりやすいかなぁ?と思いまして。
好調に見えたトヨタは残念でした。その分ホンダがパワーを発揮ですね。
3・7・10位と10位内に3台も!!これは本当に大きい成果だと思います。
光ちゃんはこの結果に何を思うだろう?私は朝から泣きそうだったよ・・・。
こんな日にバトンは表彰台なのに、ミハエルはいない・・・、胸が痛かった。
それでは、気分は重たいまま学校行ってきます。
22時以降追記
まず、今回は路面温度が予想以上にあがったため、タイヤとの関係が重要視されました。
そして、ここはスタート時に接触が多い場所なので、その辺も懸念されてました。
1.ウェーバーが接触。
マッサ、ライコネン、トゥルーリ、アロンソ、バリチェロ、フィジケラ、ラルフ、ミハエル、クビサ、バトン
2.ロズベルグが単独クラッシュでマシン大破→リタイヤ。
ウェーバーもリタイヤ。
SC投入。
7.SC離脱。
ミハエルがいきなりフィジケラを捕らえ始め、しかけていく。ミハエルはインフィールドが速い!でも、抜くのが
難しい。森脇さんいわく、1コーナー、4コーナーが抜きやすいとのこと。
9.フィジケラをミハエルがパスした途端、スローダウンし、フィジケラが抜き返す。
左リアのパンクで、左後方タイヤがバースト。この時点でアロンソのタイトルが決まったといってもいい。
10.ミハエル PIT① 11.1
11.マッサが丁度戻ってきて周回遅れになりマッサを追いかけ始めるミハエル。
ラルフ、トゥルーリのトヨタ勢が2台同時にリタイヤ。
12.マッサ、ライコネン、アロンソ、フィジケラ、バリチェロ、バトン、クビサ、デ・ラ・ロサ、ハイドフェルド、
スピードと順位も大きく変動を見せる。
16.クルサードPIT INするもリタイヤ。
21.マッサ、ライコネン、アロンソ、フィジケラ、バリチェロ、バトン、クビサ、デ・ラ・ロサ、ハイドフェルド、
スピード、リウッティ、琢磨、アルバース、左近、ドーンボス、モントーヤという順位走行。
22.ライコネン PIT①8,5 フィジケラ PIT①10,0 バリチェロ PIT①
一瞬フィジケラがバリチェロに危うく接触の危機。
24.マッサ PIT①8,3
26.バトン PIT①7,9
27.アロンソ PIT①8,7
29.ハイドフェルド PIT①
30.マッサ、デ・ラ・ロサ、アロンソ、バトン、ライコネン、フィジケラ、バリチェロ、クビサ、スピード、
リウッティ、ハイドフェルド、ドーンボス、ミハエル、モンテイロ、琢磨、アルバース、左近というPIT INに
伴い順位も変動する。
33.ミハエルがドーンボスをかわす。
36.デ・ラ・ロサ PIT①10,8→1 STOP作戦であると考えられる。
37.ドーンボス PIT①7,7
ミハエルがハイドフェルドを捕らえ始める。そして、ミハエルが10位から9位走行に。
38.琢磨さんがフェラーリより(ミハエルとマッサの両方)速いタイムで走行中であることが分かる。
39.ハイドフェルド PIT② フロントロー交換 10,2
40.上位がマッサ、アロンソ、バトン、ライコネンに。
41.ミハエルが再びスローダウン。
42.ミハエルがホームストレートでクビサを抜き直し7番手走行に。
この時点で琢磨さん10位、左近さん16位走行中。
47.バリチェロ PIT②8,3
48.ミハエル PIT② 7,7
50.琢磨 PIT②、フィジケラ PIT②7,7
51.バトン PIT②7,3→アロンソの方が早く入れば逆転の可能性もあった。
52.ミハエルが元チームメイトのバリチェロを抜いて6番手走行に。
ライコネン PIT②7,2
53.マッサ PIT②6,7
55.アロンソ PIT②6,8
56.ハイドフェルドにトラブルのようなものがみえる。
59.ミハエルがまたしてもスローダウン。
61.ドーンボス PIT②
63.フィジケラにミハエルがプレッシャーをかけ続け、1コーナーでのブレーキングに失敗し、
ミハエルに抜かれる。
65.ハイドフェルドがリアのトラブルでリタイヤ。
69.ミハエルが1コーナーでギリギリのインを攻めてライコネンをかわし、
4番手に!!
71.ミハエルがファステストラップ更新。
このような71周でした。じゅいちがゆってましたが、全てのマシン(1~17番手まで)が、ほとんど同様のタイムで
走ってるレースは初めて見たという言葉が印象的でした。実際琢磨さんもファステストで走ってる瞬間があったり
して、本当にここにきてマシンの調子はあがってるんだなっていうのが目に見えて分かりました。
本当に凄すぎるレースで、最後は涙が止まりませんでした。
そして、表彰台を飾ったのはアイルトン・セナ以来、13年ぶりとなるホームでのブラジル人ドライバー優勝
という素晴らしい結果でした。マッサがミハエルと抱き合う瞬間がもの凄く涙が溢れました。
良いレースを見させてもらったと思います。本当に感動でした。
今日で2006年は終わってしまいましたが、オフシーズンも楽しみは色々あるんでまだまだF1が熱いです!!
そして、コンストラクターズはルノー206が、フェラーリが201で、ルノーの勝利という
結果でした。
ドライバーズの方は1:アロンソ(ルノー→来季;マクラーレン)134、2:ミハエル(フェラーリ)121、
3:マッサ(フェラーリ)80、4:フィジケラ(ルノー)72、5:ライコネン(マクラーレン→来季;フェラーリ)65、
6:バトン(ホンダ)56、7:バリチェロ(ホンダ)30ということで、本当にルノーとフェラーリの対決でした。
本当に凄いものを見てたんだなぁと改めて思います。
本当に今日のミハエルのレースは凄かったです。見てても、文章読んでもわかるように最後の最後までレースを
してました。本当に偉大な人と戦えたアロンソは幸せだったと思います。セナ亡き後は、ミハエルはずっと王者を
守ってきたので・・・そこで、アロンソへ世代交代。でも、まだまだ若手は元気なんで来季もどうなるか見所は
たくさんだと思います。
光ちゃんはこのレースどんな風に見たんでしょう??ミハエルにどんな思いを投げかけたんだろう? 10/22/2006 公式予選(ブラジルGP)どうしてここまで神の存在を疑う結果になるんでしょう・・・今年は。
やっぱり、光ちゃんもミハエルも大殺界だから!?
もうそれくらいしか考えられないんですけど、こんなフェラーリの状態は!!!(怒)
ってことで結果です。
気温21℃、路面36℃の中午後から行われました。
1:F・マッサ(フェラーリ)1’10,680/19
2:K・ライコネン(マクラーレン)1’11,299/21
3:J・トゥルーリ(トヨタ)1’11,328/26
4:F・アロンソ(ルノー)1’11,567/19
5:R・バリチェロ(ホンダ)1’11,619/26
6:G・フィジケラ(ルノー)1’11,629/22
7:R・シューマッハ(トヨタ)1’11,695/27
8:N・ハイドフェルド(ザウバーBMW)1’11,882/23
9:R・クビカ(ザウバーBMW)1’12,131/22 10:M・シューマッハ(フェラーリ)1’10,313/7
11:M・ウェーバー(ウィリアムズ・コスワース)1’12,650/11
12:P・デ・ラ・ロサ(マクラーレン)1’12,658/12
13:N・ロズベルグ(ウィリアムズ・コスワース)1’12,679/12
14:J・バトン(ホンダ)1’12,742/10
15:R・ドーンボス(RBRフェラーリ)1’12,591/10 16:V・リウッティ(STRコスワース)1’12,861/15 17:S・スピード(STRコスワース)1’12,856/8
18:C・アルバース(MF1トヨタ)1’13,138/7
19:D・クルサード(RBRフェラーリ)1’13,249/7 20:佐藤琢磨(SUPER AGURI Honda)1’13,269/7 21:山本左近(SUPER AGURI Honda)1’13,357/10
22:T・モンテイロ(MF1トヨタ)0’00,000/2
それからもう一つ。今週末のトゥルーリは本当に読めない!!
浮き沈み激しいよ、あなた(笑)さっきフリー3回目この人20番手ですよ!!
一気に上がってき過ぎよ、ホント(苦笑)
それに、最後まであなたたちは一緒なのね、バリチェロさん、フィジケラさん(笑)
ホントに読めないよ!!あんたたちって感じの今週末です。
全体的に後続にいたマシンほど上位に上がってきてますね、大体が。
だから逆にミハエルとバトンの結果は本当に意味がわからない。
下がってき過ぎなんですよ、ホント。しかも、誰よりも一番早いタイムたたき出してるんですよ、彼!!
それなのに、マシンの問題で第二アタックで、戻ってから出られなくてここで終わり・・・なんですよ。
こんな結果本当に嬉しくない!!ストレス溜まる、予選ですよーホンマ。
ホンマタイム順にして欲しいわ・・・。全部走っててミハエルを超えるタイムが出てないんですからね。
この予選の意味を問いたくなるよ、ホンマ。トヨタはトヨタで上がりすぎ(オィ)
このストレスはGP特集読み終わるまで続きそう・・・。
10/21/2006 フリー走行3回目(ブラジルGP)曇り/ドライコンディションの中、気温21℃、路面温度33℃の中2日目も行われました。
どのような結果が待ち受けているのでしょうか!?
1:F・マッサ(フェラーリ)1’11,443/17
2:M・シューマッハ(フェラーリ)1’11,631/15
3:J・バトン(ホンダ)1’12,306/15
4:R・クビカ(ザウバーBMW)1’12,535/20
5:G・フィジケラ(ルノー)1’14,567/15
6:R・バリチェロ(ホンダ)1’12,697/18
7:F・アロンソ(ルノー)1’12,721/14
8:K・ライコネン(マクラーレン)1’12,723/12 9:P・デ・ラ・ロサ(マクラーレン)1’12,780/15
10:N・ハイドフェルド(ザウバーBMW)1’13,037/15
11:M・ウェーバー(ウィリアムズ・コスワース)1’13,205/16
12:N・ロズベルグ(ウィリアムズ・コスワース)1’13,380/13
13:S・スピード(STRコスワース)1’13,455/18
14:V・リウッティ(STRコスワース)1’13,530/20
15:R・ドーンボス(RBRフェラーリ)1’13,564/21 16:R・シューマッハ(トヨタ)1’13,642/20
17:佐藤琢磨(SUPER AGURI Honda)1’13,814/21
18:T・モンテイロ(MF1トヨタ)1’13,832/15
19:D・クルサード(RBRフェラーリ)1’13,944/20
20:J・トゥルーリ(トヨタ)1’14,051/19 21:C・アルバース(MF1トヨタ)1’14,108/19 22:山本左近(SUPER AGURI Honda)1’14,875/21 今回フィジケラとバリチェロがフリー2回目より、同じく並んでおります。2台とも調子がこの程度っていう
ことですかね?お互いに。それから、アロンソとライコネンも並んでおります。ここは、2回目と比べると
順位は逆転しましたが。スピードとリウッティも2回目より並んでおりますね。同じチームなんで、あんまり
競争してる感じには見えないんですけどね、並んでても。
これが公式予選か決勝ならどんなに嬉しい3TOP
でしょうか(笑)
こんな光景が見たかったですよ、表彰台の上でも(苦笑)
ミハエル最後のレース・・・どうか、彼が悔いの残らないレースをさせてあげて欲しい。
まだやってくれる・・・そう思っていた光ちゃんの思いが、彼に届きますように・・・。 フリー走行2回目(ブラジルGP)日本時間では、深夜1時から行われてました(現地時間はいつもどおり午後2時より)2回目で
ございます。気温21℃/路面温度32℃のドライです。昼からということで若干気温、路面も上がっております。
では、早速結果です。
1:A・ブルツ(ウィリアムズ・コスワース)1’12,547/33
2:A・デビッドソン(ホンダ)1’12,653/37
3:S・ベッテル(ザウバーBMW)1’12,870/33
4:J・トゥルーリ(トヨタ)1’13,483/21 5:J・バトン(ホンダ)1’13,485/13
6:M・シューマッハ(フェラーリ)1’13,713/15
7:R・シューマッハ(トヨタ)1’13,765/22
8:F・モンタニー(SUPER AGURI Honda)1’13,792/20
9:K・ライコネン(マクラーレン)1’13,803/8
10:F・アロンソ(ルノー)1’13,820/16 12:G・フィジケラ(ルノー)1’14,053/17
13:R・バリチェロ(ホンダ)1’14,434/17
14:M・アメルミューラー(RBRフェラーリ)1’14,436/31
15:T・モンテイロ(MF1トヨタ)1’14,468/18
16:R・クビカ(ザウバーBMW)1’14,510/15
17:F・マッサ(フェラーリ)1’14,561/15
18:N・ハイドフェルド(ザウバーBMW)1’14,793/13
19:M・ウェーバー(ウィリアムズ・コスワース)1’14,839/15
20:E・ビソ(MF1トヨタ)1’14,972/26
21:佐藤琢磨(SUPER AGURI Honda)1’15,023/27
22:C・アルバース(MF1トヨタ)1’15,086/21
23:N・ロズベルグ(ウィリアムズ・コスワース)1’15,124/14
24:D・クルサード(RBRフェラーリ)1’15,214/21
25:V・リウッティ(STRコスワース)1’15,737/22
26:S・スピード(STRコスワース)1’15,855/28
28:R・ドーンボス(RBRフェラーリ)1’16,251/8 29:山本左近(SUPER AGURI Honda)1’18,321/9
いつも思います。サードさん早いですねぇ・・・上位といえばこの3人みたいな人になってます、ホント。
頑張っておられることがよく分かります。3人とも周回は重ねているものの1分12秒台ですしね。
そのあとの4、5位のトゥルーリとバトンも凄い僅差!!これで、バトンと同じなら周回の差がある
んで、上位に立てるんですけどね(笑)さて、本番とも言える3回目では、1分13秒台続出か!?
それとも、1分12秒台の争いになるのか・・・この辺もかなりワクワクします。
それに、シューマッハ兄弟は思わぬところで面白いですよね、兄弟で並ぶんですから(笑)
私は今季本当にこれにも注目してました(笑)なんか面白いんですよね、並んでるだけなんです
けど。しかも、兄より上には弟は来てないんですよね(苦笑)兄弟な感じが出てて好きです、もう最後です
けどね、これも。
さぁ、早く仕上げて本屋へ!!GP特集買いに(苦笑)
10/20/2006 フリー走行1回目(ブラジルGP)曇り/ドライコンディションの中行われました。時差がー12時間だそうで、ヤバイです・・・深夜過ぎて(汗)
気温は20℃/路面温度は27℃でした。ちょっと低いかなぁ?って感じもしますが。
と、いうわけで早速結果です。まぁ、ほとんどいつもの通りです、1回目は。
1:K・ライコネン(マクラーレン)1’13,764/5
2:A・デビッドソン(ホンダ)1’13,902/32
3:A・ブルツ(ウィリアムズ・コスワース)1’13,922/25
4:S・ベッテル(ザウバーBMW)1’14,204/29
5:P・デ・ラ・ロサ(マクラーレン)1’14,237/5
6:J・バトン(ホンダ)1’14,487/4
7:J・トゥルーリ(トヨタ)1’14,888/8 8:N・ジャニ(STRコスワース)1’15,159/25
9:R・バリチェロ(ホンダ)1’15,661/6
10:M・アメルミューラー(RBRフェラーリ)1’15,11/22
11:R・シューマッハ(トヨタ)1’16,168/6
12:佐藤琢磨(SUPER AGURI Honda)1’16,534/16
13:E・ビソ(MF1トヨタ)1’16,737/32
14:S・スピード(STRコスワース)1’17,047/14
15:V・リウッティ(STRコスワース)1’17,311/8
16:山本左近(SUPER AGURI Honda)1’17,388/14
17:F・モンタニー(SUPER AGURI Honda)1’17,744/6
18:N・ハイドフェルド(ザウバーBMW)0’00,000/1
19:R・クビカ(ザウバーBMW)0’00,000/1 20:C・アルバース(MF1トヨタ)0’00,000/1
21:T・モンテイロ(MF1トヨタ)0’00,000/1
22:D・クルサード(RBRフェラーリ)0’00,000/1
23:R・ドーンボス(RBRフェラーリ)0’00,000/1
24:G・フィジケラ(ルノー)0’00,000/1
25:F・アロンソ(ルノー)0’00,000/1
26:M・シューマッハ(フェラーリ)0’00,000/0
27:F・マッサ(フェラーリ)0’00,000/0 28:M・ウェーバー(ウィリアムズ・コスワース)0’00,000/0
29:N・ロズベルグ(ウィリアムズ・コスワース)0’00,000/0
トヨタ・ホンダ・マクラーレンなどもチームも1回目からタイム計測を行って
おります。アロンソはインストレーションラップに留まりましたが、ミハエルはガレージ内に留まったようです。
でも、さすがライコネン!!あの人は本当に凄いです。でも、なんで今季は優勝してないんでしょう??
ちなみに、ブラジルでは、ライコネンは去年のファステストラップを出してます。
しかし、優勝には至らず・・・今回は私はライコネンにも注目しております。
10/8/2006 日本GP光ちゃんのコンサートも終わったようですが、日本GPも終わりました。
気温25℃、路面29℃の中始まった日本GPですが、もう言葉になりません・・・。
とても悲しいことととても嬉しいことが一気に二つも起こりました。
言葉にならなくて頭が真っ白です・・・。
とりあえずメモしたことをここに記していこうと思います。
今日は本当に豪華で森脇さん、近藤さん、右京さん、寿一、中島さんと絶対普段見られないメンバーで放送されて
凄く楽しみに始まったんですが、結果は私としては残念なものでしかありませんでした。
半泣きでした、今日は。またしても神の存在を疑う日になりました。
スタートの時点から果敢にアタックしてくるアロンソが一気に4番手まで順位をあげて始まり、1周目が終わる頃には
バリチェロのマシンのフロントローが接触か何かで壊れてる模様が映り、そのままPITへ。
2周目にはマッサを抜いていきなり、ミハエルが1番手走行に。
早すぎるタイミングはさすがは皇帝!!
3か4周目にはスピードがホームストレートでスピン!
8周目にはトゥルーリが順位をあげてきてアロンソとの距離を縮める場面も。
10周目の時点では、ミハエル・マッサ・ラルフ・アロンソ・トゥルーリ・フィジケラ・バトン・ハイドフェルド・
ライコネン・クビサ・ロズベルグ・ウェーバーまで順位を確認。
13周目 トゥルーリPIT① 6,9
アロンソがラルフをかわした。
14周目 マッサ PIT① 8,3・ラルフもPIT①
マッサが抜けて早くもミハエルVSアロンソが見られる展開に。
15周目 アロンソのペースが徐々にあがる。
16周目 アロンソ PIT①8,1
ロズベルグ PIT① 8,5
この直後、アロンソがマッサの前に出る。
17周目 バトン PIT① 9,0
18周目の時点では、ミハエル・アロンソ・ハイドフェルド・マッサ・ライコネン・トゥルーリ・ラルフ・フィジケラ・
クビサ・バトンまでの順位を確認。
19周目 ミハエル PIT① 8,9→1番手のままコースへ復帰。
20周目 ミハエルとアロンソは5秒差に。
しかもライコネンが順位をあげて4番手に!!ライコネンがどこまであがるのか。
22周目デ・ラ・ロサ PIT①
アルバースのマシンが突然悲鳴をあげて後方大破。
単独走行中に何が!?そのままPIT INしてリタイヤ。
左近 PIT①
23周目 ライコネン PIT① 8,7
バリチェロ PIY② 8,4
トップ3はミハエル・アロンソ・マッサに。
I24周目 スピード・琢磨 PIT① 7,7
27周目 ミハエルが周回遅れに引っかかり始める。
30周目トゥルーリ PIT② 9,3→ライコネンの後ろで8番手でコース復帰。
スピード、コースオフ!解説陣も思わずルーキー大丈夫か!?という展開に。
31周目 ラルフ PIT② 8,8→トゥルーリの後ろに戻ったように見えました。
32周目の時点でミハエル・アロンソ・マッサ・フィジケラ・バトン・ライコネンという上位陣。
33周目 クビサ、コースオフ。→マシンダメージはなさそう。
34周目 フィジケラ PIT② 8,8
35周目 左近 PIT② 17,8
アロンソ PIT② 7,2
36周目 マッサ PIT②
そして、この直後CMに行きました。問題はこの間に発生したんです。
この間にミハエルがPIT②を終えてコース復帰した直後だったんですが、エンジントラブルにより(白煙あげてた
んでエンジンです)まさかのリタイヤ!!その後ろをアロンソが抜いていきました。
この瞬間今日見に行かせてあげれなかった光ちゃんに申し訳なくて、愕然としました。
41周目 ウェーバーリタイヤ。→コーナーでクラッシュ。
デ・ラ・ロサ PIT② 6,6
42周目ライコネン PIT② 5,7
43周目 バリチェロ PIT③ 6,7
51周目 スピードリタイヤ。
左近もスピンオフしていて一瞬冷や汗だが、後方のマシンがいなくなるのを待っていたようで、
そのまま走り出しました。
そして、本日53周のレースを制したのは、皮肉なことに・・・アロンソでした。
順位は以下のようになりました。
1:F・アロンソ(ルノー)
2:F・マッサ(フェラーリ)
3:G・フィジケラ(ルノー)
4:J・バトン(ホンダ)
5:K・ライコネン(マクラーレン)
6:J・トゥルーリ(トヨタ)
7:R・シューマッハ(トヨタ)
8:N・ハイドフェルド(BMWザウバー)
9:R・クビサ(BMWザウバー)
10:N・ロズベルグ(ウィリアムズコスワース)
11:P.デ・ラ・ロサ(マクラーレン)
12:R・バリチェロ(ホンダ)
13:R・ドーンボス(RBRフェラーリ)
14:V・リウッティ(STRコスワース)
15:佐藤琢磨(SUPER AGURI Honda)
16:T・モンテイロ(MF1トヨタ)
17:山本左近(SUPER AGURI Honda)
18:S・スピード(STRコスワース)
19:M・ウェーバー(ウィリアムズコスワース)
20:M・シューマッハ(フェラーリ)
21:D・クルサード(RBRフェラーリ)
22:C・アルバース(MF1トヨタ)
嬉しいことは本番だと言っていた鈴鹿でSUPER AGURIは琢磨さん・左近さん2台揃って完走してくれた
ことでした!!琢磨さんの嬉しそうな顔が忘れられません!!
今のSUPER AGURIではこれが精一杯かもしれませんが、その精一杯の走りが鈴鹿で、日本で
出来たことが最高の喜びではないでしょうか?
でも、光ちゃんにとっては喜び半分悲しみ半分でしょうか?同じように・・・。
あぁ、これは本当に言わないであげてください!!
これから大阪オーラスに参加される皆さん!!本当にお願いします。
彼にとっては簡単なことじゃないんで・・・本当に。
悲しいお知らせしかいえなくて本当に残念です。光ちゃんごめんねー。 10/7/2006 予選結果(日本GP)メルマガで入って来た情報によると、予選終了のようです。関西圏は深夜4時頃から放送の模様。 東海圏は先ほど15時半から17時半まで現在放送中。結果は見たい!会場で誰も言わないでくださいよ、 彼帰りますから。そんな願いを胸にただいま会場に向かっております。 (ここからは8日付けの更新です) 晴れ/ドライコンディション、気温24℃、路面31℃の中で行われました。 1:F・マッサ(フェラーリ)1’29,599/16 2:M・シューマッハ(フェラーリ)1’29,711/17
3:R・シューマッハ(トヨタ)1’29,989/19
4:J・トゥルーリ(トヨタ)1’30,039/19
5:F・アロンソ(ルノー)1’30,371/16
6:G・フィジケラ(ルノー)1’30,599/17 7:J・バトン(ホンダ)1’30,992/22
8:R・バリチェロ(ホンダ)1’31,478/21
9:N・ハイドフェルド(ザウバーBMW)1’31,513/18
10:N・ロズベルグ(ウィリアムズ・コスワース)1’31,856/22
11:K・ライコネン(マクラーレン)1’30,827/9
12:R・クビサ(ザウバーBMW)1’31,094/8
13:P・デ・ラ・ロサ(マクラーレン)1’31,254/12
14:M・ウェーバー(ウィリアムズ・コスワース)1’31,276/11 15:V・リウッティ(STRコスワース)1’31,943/14
16:C・アルバース(MF1トヨタ)1’33,750/13
17:D・クルサード(RBRフェラーリ)1’32,252/6
18:R・ドーンボス(RBRフェラーリ)1’32,402/7 19:S・スピード(STRコスワース)1’32,867/7
20:佐藤琢磨(SUPER AGURI Honda)1’33,666/6 21:T・モンテイロ(MF1トヨタ)1’33,709/3 22:山本左近(SUPER AGURI Honda)0’00,000/2
左近さんはスピンでエンジンがストールしたらしくタイムなしとのことです。 フリー走行三回目(日本GP)気温24℃/路面32℃のドライコンディションの中、始まりました。 ただ、風が強くチームを悩ませたようです。私も大阪で風は強いと感じてました。 1:M・シューマッハ(フェラーリ)1’30,653/13
2:R・シューマッハ(トヨタ)1’31,863/15
3:J・バトン(ホンダ)1’32,310/12
4:G・フィジケラ(ルノー)1’32,527/13
5:F・アロンソ(ルノー)1’32,555/14
6:N・ハイドフェルド(ザウバーBMW)1’32,590/15
7:N・ロズベルグ(ウィリアムズ・コスワース)1’32,730/18
8:K・ライコネン(マクラーレン)1’32,730/12
9:R・クビサ(ザウバーBMW)1’32,787/17 10:F・マッサ(フェラーリ)1’32,790/15
11:V・リウッティ(STRコスワース)1’32,977/20
12:P・デ・ラ・ロサ(マクラーレン)1’33,163/12
13:S・スピード(STRコスワース)1’33,213/20
14:C・アルバース(MF1トヨタ)1’33,270/23
15:M・ウェーバー(ウィリアムズ・コスワース)1’33,339/17
16:D・クルサード(RBRフェラーリ)1’33,451/16
17:R・ドーンボス(RBRフェラーリ)1’33,663/12
18:R・バリチェロ(ホンダ)1’33,748/16
19:T・モンテイロ(MF1トヨタ)1’33,824/19 20:J・トゥルーリ(トヨタ)1’34,118/15
21:山本左近(SUPER AGURI Honda)1’34,646/10 22:佐藤琢磨(SUPER AGURI Honda)1’34,727/20 このセッションは面白くて、兄弟で1・2取ってますよ(笑)
こんな珍しいことってないんじゃないですかね?多分。 10/6/2006 フリー走行二回目(日本GP)曇りのち晴れ/ウェット→ドライ 午後2時より開始されましたが、雨は止んだもののまだ乾いてはおわらず、ウェットからのセッション開始となった。 終盤にはドライに変わり、次々にトップが変わるセッションになったようです。 1:G・フィジケラ(ルノー)1’34,337/8
2:F・マッサ(フェラーリ)1’34,408/10
3:M・シューマッハ(フェラーリ)1’34,565/10
4:F・アロンソ(ルノー)1’34,863/5
5:A・デビッドソン(ホンダ)1’34,906/23
6:S・ベッテル(ザウバーBMW)1’34,912/30
7:J・バトン(ホンダ)1’35,002/6
8:P・デ・ラ・ロサ(マクラーレン)1’35,064/6
9:J・トゥルーリ(トヨタ)1’35,343/12
10:K・ライコネン(マクラーレン)1’35,367/5
11:R・シューマッハ(トヨタ)1’35,375/12
12:M・アメルミューラー(RBRフェラーリ)1’35,433/25
13:R・バリチェロ(ホンダ)1’35,528/10
14:M・ウェーバー(ウィリアムズ・コスワース)1’35,866/5
15:N・ロズベルグ(ウィリアムズ・コスワース)1’36,176/10
16:C・アルバース(MF1トヨタ)1’36,180/4 17:A・ブルツ(ウィリアムズ・コスワース)1’36,234/25
18:R・クビサ(ザウバーBMW)1’36,299/5
19:F・モンタニー(SUPER AGURI Honda)1’37,354/20
20:V・リウッティ(STRコスワース)1’37,441/15
21:S・スピード(STRコスワース)1’37,501/16
22:D・クルサード(RBRフェラーリ)1’37,596/6 23:T・モンテイロ(MF1トヨタ)1’37,702/9
24:N・ジャニ(STRコスワース)1’37,741/26
25:R・ドーンボス(RBRフェラーリ)1’37,788/9
26:佐藤琢磨(SUPER AGURI Honda)1’38,533/18 27:N・ハイドフェルド(ザウバーBMW)1’38,779/5
28:山本左近(SUPER AGURI Honda)1’38,955/14 29:A・スティル(MF1トヨタ)1’43,914/14
予選も半分見終わったところで、洗濯干してきます(笑)→もの凄い生活感 |
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